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マスクよりシールド

師走は、慌ただしくなりますが、例年になく、静かに過ごされているのではないでしょうか?

コロナ禍にあり、街ではマスクは外出時には必需品となりました。空気をまともに吸えないので、プラスティックのシールドを使うようになりました。呼吸が楽です。

いつまで続くのでしょう?冬休みを利用して海外にバカンスなどは今は幻想てすね。今後の展開が気になります。

どのような世の中になり、どんな時代においても健康ほどに価値あることはありません。経済の健康も大事ですが、それより心の健康、身体の健康は更に重要です。

健康とは、人に建てる。康は、やすらか、健体康心といい、健全な体とやすらかな心という意味があるそうです。

しかし、それも明治以降の言葉で、日本人は、今風に言えば、お元気で、お達者でと言っていたんだとか。

コロナに気をつけるには、お茶を一口飲んで30回噛むか、口内でくちゅくちゃところがして飲むようにいつも私の健康術の時には話すようにしています。お茶の抗ウィルス作用に期待をして、唾液にはもともと強い抗菌力がありますね。

コロナ禍で体操教室を開催していますが、大幅に参加者が減りましたので、今後、リモートワークにしようかとも思っています

皆様、よろしくお願い申し上げます。

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