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愛しのアムステルダム

フランスはパリからオランダ、アムステルダムにやって来ました。

全てが違う西洋社会のしきたりは、やさしく自然に身に着いて来るもので、日本のようにああしなければならないとか、どうしろだとか他人にうるさいことはなく、人に対する礼儀と最低限のマナーを守っていれば、西洋は寛容であり自由な気持ちになれる。ただ、オランダは自転車の利用が多く、歩道と自転車道があるので自転車道を歩くと注意される。

アムステルダムは、ヨーロッパの中でも観光地であり、西洋人の観光客ばかりが多く知り合っただけでもスイス、フランス、インド、ドイツなど誰が何人かは聞かないとわからない。ぼくはこの街で比較的に珍しい日本人であるが気さくに話しかけられ、会話を楽しめた。

夜に寝冷えしてしまい、風邪をは引いてしまいクリスマス以来、風邪ひきさんであるがなんとか養生しながら旅を続けています。ただ、美術館には行けなかったが、パリでルーブル美術館に行ったので満足しています。

アムステルダムで風邪のせいで美術館巡りは楽しめなかったが、運河の街の風景は大都会パリとは違う落ち着いた雰囲気の中で大人な街だ。

アムステルダムセントラルステーション

6日ほど滞在は短くてまだまだ知らない街なのにこの街が愛おしく感じるようになりました。

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