preventive medicine (予防医学の勧め)

日本が超高齢化社会に突入することは、若い世代がしっかりと高齢者を支えといかなければならない。介護や病院任せにならず、日本では比較的遅れている代替医療や予防医学にも目覚めなければならない。それは、いずれ自分自身の助けになることになるでしょう。

私は20年近く前からその価値を学んできました。ある程度の認識と経験や実践をもとにいくつかの健康に対する考え方を自然に身につけることが出来ました。

それは、自然と調和することが大事であり自然界からかけ離れた食べ物やそれこそは言い出せばキリがなく、戯言にさえ聞こえてしまうので省略します。
もし、生活習慣病やなんらかの自らの症状を改善したい方には適度な運動をする習慣と自分に適した出来れば水溶性のサプリメントを健康的な食事と共に取り入れられることを提案します。
当サイトでも様々な健康補助食品(サプリメント)を紹介しています。
最も重要なのは便秘をしないことがそのひとつになります。そのためには良質の水と身体にあったサプリメントは役に立つでしょう。
足助体操ももちろん役に立ちます。
なんでもお問い合わせください。

TQ技術を紹介します。

桜も盛りを過ぎてしまいましたが、皆様お元気にお過ごしでしょうか?

最近のお勧めなんですが、TQ技術について簡単に書きます。

一般の広告や宣伝効果の高い商品によらず、審神能力のある方であれば素早く反応していだけるでしょうが、そういうことも少ないのでは現状です。本物志向の当サイトで紹介する商品はエネルギーの高い商品だけです。

その中でも特にエネルギーがよくて環境を考慮したプロダクトを厳選したとっておきがTQ技術商品です。

そもそもエネルギーって何のことなのか?それはスルー出来ませんね。

ここで言うエネルギーとは、簡単に言えば生命エネルギーのことになります。
戦前より東大で研究されました。花はどうして咲くのか?という素朴な疑問からその研究は始まったそうです。

さらに戦後(46年前)名古屋大に、東大から4名の研究者が継承!その後に世紀の発明をすることになる山田俊朗先生が合流しました。

その結果、それはαトコフェロールとユビキノンが関与していることがわかりました。

しかも、その濃度は驚くほど薄く、そして、大変なパワーを持っていたのです。

トコフェロールのTと、ユビキノンのQをとり、『TQ技術』と命名されたのです。


αトコフェロールは抗酸化力が高いビタミン。ユビキノンは赤血球を除く全ての細胞に含まれる補酵素で生命維持に不可欠なのです。

ユビキノン・・・カギはミトコンドリア

ミトコンドリアは細胞内で、酵素と糖からエネルギー(アデノシン三リン酸:ATP)を作る発電所です。

細胞全体の10〜20%はミトコンドリア!

通常細胞 100〜300個、心臓細胞5000〜2万個、卵子には20万個のミトコンドリアが存在します。各細胞にですが、細胞って60兆ありますよね。実にとんでもない数のミトコンドリアが体内に存在しています。

ユビキノンがミトコンドリアのエネルギー生産に!さらに神経細胞の前シナプス部分にミトコンドリアが多く存在しているそうです。
TQ技術は、1972年に山田俊朗先生が偶然、研究中にTQ技術を農芸化学から”超”物理学へと転化する大胆な仮説から発見されました。
TQ技術は、物質の”質 “を、別の物質に最強(+20)の生命促進性に高めて移す(半永久的)、今世紀最大の技術でそれは超量子力学であると言われています。

とにかく抜群にお勧めします。なぜならミトコンドリアを活性化することになるからです。

http://www.monado.jp/category?cid=22
『病気や老いに抗する方法があるとすればたった1つ!ミトコンドリアを生き生きさせることだ!』    伊藤慶応大学教授