現代社会と電磁波の闇

現在、電磁波の問題において日常生活での最大の問題はパソコンとスマートフォンである。
極めて至近距離で、毎日長時間利用する人々が急増しているというのに、離れて利用するよう注意を促さないのはなぜか?当然のことだが、パソコンもスマートフォンも、至近距離での利用を前提としている。消費者に離れて利用するよう警告すれば、そもそも商品の存在価値が問われることになってしまうだろう。

今、私たちの社会が直面している精神の腐敗現象は、年齢にかかわらず、幅広く発生している。電磁波に長時間曝されると、人は攻撃的に(切れやすく)なり、無気力(引きこもりがち)となり、ついには病気に至ってしまうことは、今から40年も前に行われたジョン・ナッシュ・オット氏のネズミによる実験でわかっていたことなのだ。

1960年代、オット氏はテレビから漏れ出る電磁波(放射線)を浴びたネズミは次第に攻撃的となり、その後無気力と化し、ついには動けなくなることが判明した。
ガン患者15人に、テレビなどの電子機器をまったく利用せず、室内照明も避けて、毎日外に出て日光を浴びる生活してもらったところ、14人の患者のガン進行が止まったという。

私たちが自然から離れた生活を進めてきた背景を振り返れば、当然の結果ではあるのだが、改めて自己のライフスタイルを見直す必要があるだろう。

※参考文献 超不都合な科学的真実 ケイ・ミズモリ

当ブログでは、電磁波対策グッズを推奨しています。

マンションの水は危ない!?

貯水槽の中で増殖中する従属栄養細菌

聞き慣れない細菌が、マンションなどの水道水の中で増殖している。

学校20カ所、給食センター1カ所、高齢者施設7カ所、病院1カ所の貯水槽内を調べた。すると、すべての水槽内から、従属栄養細菌が検出された。

従属栄養細菌について、海外の論文には、基礎疾患のある人が、従属栄養細菌によって重症化し、敗血症や菌血症、肺炎になったという報告もあります。

原因不明疾患に関係か?
貯水槽の他にも、水がたまる蛇口やシャワーヘッドなども危険。

貯水槽の管理は住民の責任

※ AERA アエラ ’13.7.8号より 抜粋

水は、様々な情報や影響を私達にもたらします。雑菌の住処となった危険な貯水槽の管理、定期的な検査。いろいろな対策を考えましょう。

ビビアン浄水器 ガイアの水135での対策をお勧め致します。