ヴィーガンへの道

早咲き桜が咲き始めました。春は養生の季節、地球温暖化のこともあり、ヴィーガンにチャレンジしてみて感じるのはよほど意識的にならないとなかなか難しいというか、完璧主義を目指さず、まずは意識的になることから始めます。

CORONA VIRUS のすぺるを並べ替えると

CARNIVOROUS になり、意味は肉食です。え、これって偶然?シンクロを起こしているのでヴィーガン目指したいです。

家畜のおかげで地球から緑がなくなり、食料や水がなくなる。今、人類が肉食から脱肉食になれなきゃ、南米アマゾンの熱帯雨林は消滅してしまいそうです。

まずは一食から始めます。

引き寄せ

初春ですが、もう身体の少し冷えに気をつけてエクササイズなどで体温を上げるようにしましょう。

世界的にコロナウィルスの影響が全面的にでていますが、そのことばかりを気にしすぎないようにしています。引き寄せの法則を知っていますか?

手洗いやうがい、睡眠時間の確保、疲れを溜めないようにしてどんな状況でも前向きな思考を51%以上はするように意識しています。

足助式医療體操で免疫力の低下を防ぐ

春の到来よりも新型コロナウィルスの収束が待ち遠しいですね。精神的に不安が募れば免疫力も低下するのではないでしょうか?運動して体温を上げて免疫力を低下させないようにしたいです。

足助式医療體操は、免疫力の低下を防ぐことを助けて病からの快復を導くものです。もし、自宅にいる日が続きますと体を動かすことも少なくなり身体は硬くなってしまいます。それに時間があれば足助體操を今こそ、おすすめします。体力を衰えさせないために、あるいは予防のために興味ありませんか?

運動で体温を上げて免疫力の低下を防ぎたいものです。

養生の季節は今から

向春の候、皆様いかがお過ごしでしょう?

新型コロナウィルス対策として暴飲暴食をしないように気をつけています。少食に慣れることは健康的であり、免疫力の低下を防ぎ、自然治癒力を高め、ダイエット効果は本物です。

東洋医学で春は、積極的に養生することが勧められています。特に3月から5月の3ヶ月は重要だと言われています。新型コロナウィルスと重なり養生して免疫力を高めて自然治癒力を発揮し、乗り切ろうとコミットメントします。おそらく夏の前にはこの騒動も収束されることと思いたいです。

私の場合は、動物性タンパク質を控えます。ヴィーガンとまでは言えませんが、鶏肉、豚肉、牛肉は3ヶ月やめて、お魚は最近好物のアンチョビはやめれないので無理はしたくないですが、控えて野菜、芋類、海藻、果物、穀物などの腸内細菌を考慮したものを食べて、精神的にも穏やかでありたい。そのためにこれからの3ヶ月は養生することを意識したい。

皆さんも養生してみてください。

サバニゼーション

立春の候、皆さまいかがお過ごしでしょうか?体調を崩さないようにすることは大事なことです。出来るだけ体を動かしてストレスなくしていきましょう。

さて、話は随分変わって地球温暖化について考えさせられています。昨年の南米ブラジルやその周辺で起こった火事による森林破壊による被害は私達がこれまで体験したことのないほどの規模だそうでこれは人類共通の深刻な問題です。緑豊かな森林がサバンナ化していき、このままだと2070年に地球上からアマゾンは完全に消えてしまうと言われています。その面積はカリフォルニアからニューヨークほどの大きさなんだそうです。もし、本当に起こってしまえば僅か50年後には、この惑星の生命はどうなっていくのでしょうか?私にはわかりませんが無意識で生きるより謙虚に慈しみ深く現実を受け止めていく勇気を持つことが各それぞれに必要な時期なのではないでしょうか?なにより神秘的で美しい大自然が守り残されていくことを願います。

2020年

新年 あけましておめでとうございます。

皆さまの幸せと健康を心より祈っています。2020年もどうぞ宜しくお願い致します,

足助體操(あすけたいそう)をはじめませんか?

暑さも少しずつ落ち着いて参りました。

気候が変動していても四季の移り変わりを感じられるときはホッとします。今年の夏も過酷でした。皆さんは夏の疲れはございませんか? もし、心身をリフレッシュされたいのであれば寝ながらできる足助體操(あすけたいそう)は役に立ちますよ。

いずれも大阪ですが、阿倍野市民学習センター、難波市民学習センターで初めての方を対象に体験教室を開催いたします。

森は生きている

毎年恒例の行事である伊勢ひもろぎの里子供ユースキャンプに参加しました。

そこにあるのは、日本の夏。冷房はありません。朝早くから森の中で子供たちは元気いっぱいに楽しそう。いつまでも日本の夏と子供たちの笑顔が見ていられますように。

南米のアマゾンの森林は、毎分フットボール3個分の緑を伐採されているそうです。

二酸化炭素の濃度が上昇し、異常気象に見舞われているというのにお願いですから、すぐに森林伐採をストップして下さい。

地球の未来は今、生きている私たちに責任があると思っています。何か出来ることを見つけて実行しなくてはね。

梅雨の合間の髪の手入れ

夏至が過ぎて、大阪でのG20サミットも終わり、梅雨の合間の晴れ間はさわやかな感じがします。と、言っても今年の関西地方の梅雨入りは遅くて梅雨に入ってホッとさしました。やはり、季節感って日本人にとって些か大事なんですね。

この時期は、紫陽花が咲いていてじめじめと湿気が多くて雨が降ったり止んだりの繰り返しでいいんです。嫌な長雨もやがては過ぎていく季節、暑い夏はもうすぐやって来ます。明日が来なけりゃ明後日は来ないのと同じことなんですね。

さて、雨の日ふ髪のセットが乱れますが、しっかりとオイルマッサージをすることによってうまくまとまるでしょう。

veggy という雑誌にAAAランクヘナな記事が載っています。

春分の日を過ぎ季節は春の陽気ですが、まだ若干の寒さを感じます。寒暖差がありますのでまだまだ体を冷やさないように気をつけましょう。

さて、私はビーガンではないのですが以前は10年以上ベジタリアンでした。今でも魚やチキンは食べますが牛肉を食べることはなく、タンパク質は豆腐や卵に頼ることが多いです。20代の頃にインドによく行っていたのでその影響ですが、欧米でも結構ベジタリアンやビーガンの人が多いと聞きます。理由は動物への愛情からか、または健康のため、霊性を高くするためなど人によって違うのですがそういった考え方には共感できるものがあります。弱肉強食の世界は、まさに肉食の世界の考え方でしょうね。自分がベジタリアンを辞めた理由はこの国ではそういう文化のなさにあります。

日本ではまだまだ浸透することは難しいのですが、唯一の希望としてveggyという雑誌が出版されています。私はこの雑誌のファンなのですが、当サイトで扱っているトリプルAランクのヘナの記事がveggyに3回に渡って連載されています。

やはりAAAランクのヘナ、及びハーブは本物です。